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《と》 とじこもり の お部屋

《と》 #01 ~ #15 の集いです 】

※それぞれの内容をご案内しています。

※目次は 公開一覧 をご参照ください。
・ #01 ~ #06 : 公開作品一覧 01
・ #07 ~ #12 : 公開作品一覧 02
・ #13 ~ #15 : 公開作品一覧 03

※ 満室になりました。 続きは『とじこもり の お部屋Ⅱ』へどうぞ !!

●最新の公開作品は左欄『ブログ更新情報』をご参照ください。

《と》 #01・追越④Ⅱ〔踏切〕

・当作品は以前に〔1108bamboo〕名で投稿している タイトル【踏切】 の画質を向上させたつもりのものです。 ※【踏切】 http://youtu.be/Npc1JS8i7FQ

・踏切道路を通過する自動車の制御は半自動です。
〔なお 編成走行シーンが同一の 下掲『 05・踏切道路 02 』には 自動車 は出現しません〕

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《と》 #02・踏切道路 

・センサーとモーションパスによる制御 を試行したものです。
※上掲『 01・追越④Ⅱ〔踏切〕 01 』 の自動車走行が半自動制御であるため 当作はこの走行シーンをシステム映像から削除しての動画としたものです。
なお 別掲『 46・踏み切っちゃった 《キ》 10 』は念願であった 自動車走行 を自動制御したものです。

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《と》 #03・Switchback〔電力源車G〕前半部 

・Switchbackシリーズの電力源車対象編の『前段』部分です。
・平面交差の信号機による制御を試行したものです。動画の説明箇所《概要》も併せてご参照ください。

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《と》 #04・Switchback〔電力源車G〕後半部 

・Switchbackシリーズの電力源車対象編の『後段』部分です。

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《と》 #05・Switchback〔非電力源車G〕前半の部 

・Switchbackシリーズの非電力源車対象編の『前段』部分です。
・続いて 後半の部 もどうぞ・・・

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《と》 #06・Switchback〔非電力源車G〕後半の部 

・Switchback シリーズの展開がようやく終るところです。
・長時間の お付き合い に感謝いたします。
〔続編として『平面交差の信号機による制御を視点としたもの』などを予定しています。〕
※次期 VRM5 Update で列車カメラ視点がID設定されるとのことです。・・・現在ではかなり複雑なスクリプト記述を要しておりますので 簡便化されることを期待している次第です。

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《と》 #07・みんな揃って一等賞 

・運動会に見立てたものです。
〔既に 1108bamboo で投稿しているものです〕

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《と》 #08・信号制御の舞台ウラ〔追越②の部・その1〕

・別作品『追越②』シリーズのうちの レイアウト北側〔上方〕停車場での緩行編成の発進制御場面を抽出したものです。
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// ※シリーズ原典【 V5《mini新幹線》〔oL代位〕 】 

《と》 #09・信号制御の舞台ウラⅡ〔追越②の部・その2〕

・別作品『追越②』シリーズのうちの レイアウト南側〔下方〕停車場での緩行編成の発進制御場面を抽出したものです。
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《と》 #10・平面交差の裏舞台〔SwitchBackの部〕Ⅰ 

・『Switchback』シリーズの中のレイアウト東側〔右側〕での交差制御場面を抽出したものです。
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// ※ 原典 【 《 online 04.2.3.3 》 すいっち ばっく 】

《と》 #11・平面交差の裏舞台〔SwitchBackの部〕Ⅱ 

・『Switchback』シリーズの中のレイアウト西側〔左側〕での交差制御場面を抽出したものです。

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《と》#12・どちらが さきに(11・13 編) 

・前掲『 信号制御の舞台ウラ(Ⅰ・Ⅱ) 』と『 平面交差の裏舞台(Ⅰ・Ⅱ)』との内容を簡潔な表出に改作したものです。
〔 投稿システムのメモリーサイズなどとの関係から 作品映像の一部の公開です。〕

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《と》 #13・いろいろ しんかんせん 

・遠景を逐次消滅させる というソフト仕様への対処を試みたものです。
・定点での写出を 主体にしています。
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《と》 #14・Loop と Switchback 

・単線区間の双方行を信号制御したものです。
〔因みに 既作『50・どちらがさきに(11・13編) 12』は 複線での制御 です〕

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《と》 #15・ミニ新幹線 

・概要にも表記しておりますように 単線の双方向の走行制御 を試行したものです。

●複線と同一規模のレイアウトであっても 単線での走行制御となるとセンサーの設置数が複線の場合とは比較にならない程多量となります。
・したがって VRAMとの関係から必然的に制御箇所数が制約されることになります。
・この制約が原因で 走行シーンば複線の場合にみられるような豊富な内容にはなり得ません。 
●上記の悪条件に 敢えて《反逆》して作成したものです。
       
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