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《りⅡ》 りびんぐルームⅡ

《りⅡ》 #14 ~ #31 , #32 ~ #40 , #41 ~  の集いです

※それぞれの内容をご案内しています。

※目次は 公開作品一覧 をご参照ください。
・ #14 ~ #16 : 公開作品一覧 03
・ #17 ~ #23 : 公開作品一覧 04
・ #24 ~ #40 : 公開作品一覧 05
・ #41 ~    : 公開作品一覧 06 
 
※ #14 ~ #31 のご案内は下掲です。
//  #32 ~ #40 のご案内は らうんじ・松 です。
//  #41 ~    のご案内は らうんじ・竹 です。

※最新の公開作品は左欄 『ブログ更新情報』 をご参照ください。

〔60〕すぱいらるシンカンセン 《りⅡ》14

・急行編成〔300km/h〕と緩行編成〔200km/h〕相互の走行制御です。
・『前面展望』と『前方からの展望』の2部構成です。
・RYOMA氏の提唱された方法で作成した R3000曲線 を使用しています。
・第1行程〔3周〕と第2行程とでは それぞれ別の情景となるのですが 当方PCのVRAMとの関係上 1行程までの映像としています。
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〔64〕リレー(ダイジェスト) 《りⅡ》15

・《リスニングる~む》に掲載の 『リレー Ⅰ』~『リレー Ⅴ』の一部をコンパクトに編集したものです。
・構成編成の半数の各1/6行程を集成したものです。
・走行速度設定は 100km/h です。
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〔65〕都市ライナー Ⅱ 《りⅡ》16

・カメラワークを主体としています。
・R3000 曲線を使用しています。
・走行速度設定は 200km/h です。  
 ⇒ YouTube 

〔79〕緩行便・急行便 《りⅡ》17

・急行便〔2編成〕が 緩行便〔2編成〕を 追い越す といっただけの構成です。
・特段の制御はしておりません。
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〔80〕夢か現か幻か 《りⅡ》18

・タイトルのとおりです。
・天球テクスチャーは zio氏 の作成によるものを拝借しております。
 ⇒ YouTube 
 

〔81〕まいどきゅⅡ・単 《りⅡ》19

〔概要〕
・急行便と緩行便の単線区間での反転走行制御です。
・信号表示は走行制御上での必要最小限の現示です。 
・『本編』と『おまけ』での構成です。
 
〔作成経緯〕 
・ 当初の設定では 複線区間との相互乗入れ でしたが 作成最終段階でのVRAMへの負荷対応のため 単線区間のみでの走行 への変更を余儀なくされました。
・上記背景が コンソール上半部(北側部分) の画像のない理由です。

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〔82〕まいどきゅⅡ・複 《りⅡ》20

〔画面構成〕
●複線区間の 急行編成と緩行編成 の走行制御です。
・信号機の設置と表示は VRAM からの影響を極力回避するために走行制御に必要な最少限度のものとしています。
・画像は《特定編成の走行場面》と《特定箇所での制御場面》とで構成しています。 

〔作成経緯〕
・当初設定は 複々線によるレイアウト でしたが   VRAM との関係上 最終段階でセンサーの作動に不安定を生ずるようになり 止む無く3週間余り掛けて作成したシステムを全面的に破棄するに至った結果が当作品の内容となりました。

※⇒ YouTube

〔83〕まいどきゅⅢ  《りⅡ》21

●映像
・主体となる長大編成との併走を主題としています。
・長大編成は2周します。
・長大編成〔104輌〕の構成は VRMシステムの1編成40輌という制約があることから  40輌+39輌+25輌 の3編成によっています。
・背景色は 朝方から夕刻へと遷移します。
・背景色の各変遷は コンソールの左上隅にあるトンネル通過時です。
・夕刻には 樹木のイルミネーションや照明が反映されます。
●仕様
・ファイルサイズが過大となったことに付随して惹起される VRAMへの負荷 を軽減させるために 走行編成数の制限 低速走行 地形テクスチャーによる修景用部品への代替 などで対処をしています。

★今作は 主体としている貨物編成の全行程を画像化していることから 冗長に過ぎる側面があると思われますので 左上のコンソールを適宜ご参照のうえ ご視聴ください。

◆ ⇒ YouTube

〔86〕※ヴァーチャル山陽本線Ⅱ(東出編) 《りⅡ》22

●急行列車と緩行列車との各3編成の走行を主体とした映像です。
●素材画像は各編成の映出時間が10分余であるため 当投稿内容は映像をダイジェスト版としています。
・なお 全映像は「鉄道模型のトレイン・トレイン『VRM広場』」に bamboo 名で公開しています。ご参照ください。
●各編成とも 第1行程は走行方向への また 第2行程は走行方向からの それぞれの映像です。
・なお 両行程の走行箇所は同一です。
・各行程とも 外回り→内回り→外回り回帰で終了 です。
・各行程を(前半)と(後半)に区分した映像としています。
●タイトルどおりで『現実の模写』ではありません。

◆ ⇒ YouTube

〔87〕※ヴァーチャル山陽本線Ⅱ(西出編) 《りⅡ》23

・設定内容は 前〔86〕と同じです。
・画像説明が 前作よりも若干 詳細です。

・ ⇒ YouTube 

〔103〕 複⇔複々・緩急制御 : 《りⅡ》24

・ご視聴各位が手動で映像をシステム操作できることを主眼として発表した VRM 作品 の画像の一部です。
・ご視聴 ⇒ YouTube

〔104〕 僕は特急の機関手で♪ : 《りⅡ》25

・手動による自由な編成操作を主体として発表した VRM作品 映像の一部です。
・ご視聴 ⇒ YouTube 

・作品内容と歌詞とには直接の関連性はありませんが関心をお持ちの向きには こちら をご参照ください。

〔105〕 路面電車 : 《りⅡ》26

・会員がVRMシステムで自由操作することを前提として発表した 作品  の映像の一部です。
・ご視聴 ⇒ YouTube 

〔111〕貨物列車・旅客列車(1):《りⅡ》27 〔112〕貨物列車・旅客列車(2):《りⅡ》28

※〔111〕ご視聴 ⇒ YouTube
※〔112〕ご視聴 ⇒ YouTube

【内容】〔111〕はカメラワークを  〔112〕は編成による視点の相違を それぞれの主眼としています。

●当方PCのVRAM環境でセンサーに作動不全を生じさせることになり 〔111〕〔112〕を連続した映像とすることが困難であることから 分割画像とした次第です。
・プログラムの段階で 精緻な画像を写出させることのできる部品を多用しており この多用がセンサーの作動不全を惹起させる原因の一つとなっているものと判断しています。  従って センサーの不作動を回避させるために映像内容を単純化させる必要があり そのために映像を分割したものです。

〔113〕 追っかけて追越して・貨物併走 : 《りⅡ》29

・併走貨物編成の追越しです。
・遠景の表示されない仕様については こちら をご参照ください。
 ※ ご視聴 ⇒ YouTube

〔114〕 長ーい 貨物列車:《りⅡ》30

・VRMシステムでの車輌連結は 40輌を限度とされています。
・長大編成は外観上 120輌で構成しています。
・3編成連接での走行です。

※ご視聴 ⇒ YouTube



〔115〕 並んで走る急行列車 : 《りⅡ》31

・仕様は こちら をご参照ください。 
・前出の〔113〕〔114〕とは同一のレイアウトです。

 ※ ご視聴 ⇒ YouTube
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ご覧いただく皆様に
・動く絵本作りに傾倒しています。
ご関心をお持ち戴いた映像の内容を お子様と一緒に変えてみませんか ! ?
・変えてみたいご希望の内容を『お問い合わせフォーム』(上掲)でお知らせください。
・併せて 即興の詩文などもご案内いただければ幸いです。
・お差し支えありませんでしたら こ希望により改変した画像などを公開させて戴きます。