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《キⅡ》 キッズる~むⅡ

《キⅡ》 #22~#37 の集いです

※それぞれの内容をご案内しています。

※目次は 公開作品一覧 をご参照ください。
・ #22~#31 : 公開作品一覧 04
・ #32~#37 : 公開作品一覧 05

※最新の公開作品は左欄『 ブログ更新情報 』をご参照ください。



〔70〕ぐるぐる ぐるりん   《キⅡ》22

●旅客列車
・円弧を描きながら 三角形状を周回して帰着します。
・3編成とも 初発位置へのみの停車設定です。
●貨物列車
・楕円形状を反転周回します。

☆映出手法  
・ 旅客編成は2周回しますが 2周目は前方からのみの映像です。

※ 映像の対象となっている箇所は 左上に表示されるコンソールの 印 をご参照ください。
※ 架線の展張については 線路曲線率が起因で不自然となっております。
 ご了承ください。

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〔74〕雑記帳Ⅱ.2  《キⅡ》23

・以前に投稿している『26・みんな揃って一等賞 《キ》07』の二番煎じ版です。
・前作の映出時間が長いため 類似内容での映出時間の短縮 を工夫したものです。

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〔78〕お山の信号場 《キⅡ》24

・カメラワークを主体としたものです。

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〔84〕 ぐるぐる・ぐ~る・ぐる(Ⅰ) 《キⅡ》25

・既公開作『ぐるぐる ぐ~る ぐる』を改訂したものです。
・4周毎に 主対象編成が交代します。
・レイアウトの一部を映像化しています。
〔左上のコンソールでご確認ください。〕 
・別作『〔85〕ぐるぐる・ぐ~る・ぐる(Ⅱ)《キⅡ》26 』とペアで こちらは レイアウト全体の映像化です。
※ご視聴⇒ YouTube 

〔85〕 ぐるぐる・ぐ~る・ぐる(Ⅱ) 《キⅡ》26

・『〔84〕ぐるぐる・ぐ~る・ぐる(Ⅰ)《キⅡ》25 』とのペアです。
※ご視聴⇒ YouTube

〔88〕お山の鉄道  《キⅡ》27

・ナローゲージのレイアウトシステム映像を動画化したものです。
〔静態保存様の蒸気機関車と車体の大きさを比較してみてください〕 
・信号設定は走行制御に必要な最少限度のものとしています。
・同一箇所での往復走行映像ですが異なるカメラワークを設定しています。
・複線走行〔20km/h〕と単線走行〔25km/h〕との平面交差です。

・ご視聴 ⇒ YouTube

〔89〕 ※ぐるりん ぐるりん  《キⅡ》28

・各編成とも特定路線を反転往復する設定です。
・転車台はオブジェの一部として使用しているものです。
・『鉄道模型のトレイン・トレイン』にも公開しています。

・ご視聴 ⇒ YouTube

〔93〕 じゅんばんにね 《キⅡ》29

・8字形状の路線を周会後 さらに反対形状を周会する設定です。
・転車台を扱った他の作品に『30・GURU-GURU GUURU-GURU《キ》08 』 があります。
・詳細は 当HP でご参照 ください。
・ご視聴のみの場合は こちら です。 

※ご視聴 ⇒ YouTube    

・なお 当作品に関して『#22・不確かな裏話』を掲載しております。 ⇒ こちら からどうぞ・・・

 

〔94〕 Alike the Tehachapi Loop 《キⅡ》30

・以前の構想を転換して制作した内容です。
・ループ形状 〔スパイラル〕は web 情報数値等を参考としました。
・地勢は類似です。
・以前の構想は 当HPの『#11・Tehachapi Loop への思い入れ』  をご参照 ください。
・走行は本邦規制に則り左側通行としました。
・なお 次作『 Alike the Tehachapi Loop Ⅱ 』 は かなり込入った内容としています。

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〔95〕 Alike the Tehachapi Loop Ⅱ 《キⅡ》31

・長編成を扱った内容です。
・当方の PC 環境では多量の車輌を同時走行させた場合 VRAM に支障を生ずるため 映像対象の車輌数を制限する設定としております。
・VRM システムでは1編成41輌以上 の連結はできないため 1編成39輌構成の2編成を隣接走行させております。

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〔101〕※ぐるりん ぐるりん(Ⅱ):《キⅡ》32

・単線双方向の走行制御です。
・信号は走行制御に必要な最少限度の設定です。
・プログラムの詳細は VRM広場 のレイアウトからご参照ください。

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〔107〕 いろいろ シンカンセン(Ⅱ) 《キⅡ》33

・VRAMによる制限下での多編成高速走行です。
・主体編成の走行速度設定は 300km/h です。 
・停車する場合の入構では分岐点通過前に 150km/h に減速しています。 
・曲線は R3000 で RYOMA氏が公開された方法により作成しました。

※ ご視聴 ⇒ YouTube 

〔108〕 すぱいらる シンカンセン:《キⅡ》34

・前作〔107〕の二重形状を螺旋構造としたものです。
・キャプチャー時の VRAM 環境に伴い 設定した編成の半数しか稼働することができません。
・なお キャプチャー時にはセンサー作動が不安定となるものが生ずることにより 通常のPC稼働時の映像とは異なっている場面を生じております。
・上記諸事象により 当方のPC環境の現状では 複雑な情景の場合の走行速度の上限fは300km/h を妥当としていると判断されます。

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〔109〕 かもつれっしゃ・いろいろ(Ⅰ):《キⅡ》35

・連結走行後 分割して それぞれ回帰します。
・使用している《 VRMシステム 》のうちで 新『センサー』仕様が段階的に変革されています。 将来は現存の『旧センサー』が廃止の予定であるとのことから 新『センサー』を主体としたプログラムを試行したものです。

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〔110〕 かもつれっしゃ・いろいろ(Ⅱ):《キⅡ》36

・二つの編成が分割され 四編成が其々回帰する内容です。
・前〔109〕に掲出しました 新『センサー』仕様のうちの《分割により新しく生成された編成の制御機能》が 今般 強化されていますので これを利用したものです。

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〔125〕 貨物列車と踏切と : 《キⅡ》37

・VRMシステムにより自由に操作できることを前提にした作品に 特定のプログラムを附加したものです。
・附加設定により 主体となる貨物列車の走行と踏切の状況が相互に映出されます。
・貨物列車は 北上後南下して帰着します。
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